10の鉄則

自分でこつこつと努力できる子供に育った


ぷぷぷさんより 大変久しぶりに、メール致します。 ストロング先生のホームページを拝見し、メルマガを拝読し、10の鉄則・ストロング先生の本、教材等を購入させて頂き、7年の月日が経ちましたが、7年前当時、小6だった子供が、現役で国立大学医学部に合格できました。 本当に有難うございました。 子供が小6でストロング先生に出会えましたこと、大変感謝しております。またラッキーでもありま...

これが知りたかった!!


小3 こばさん 「ああ、もうやっているよ」と言う部分と「あ~勘違いしていた!しまった!」という部分と入り交じっています。不得意から伸ばす!とにかくやってみる! 鉄則は中途半端にやるのが一番いけません。勘違いしていた部分をまず1つ徹底して行ってみてください。次が見えてきます。 中2 たかほさん いままでもいろいろなハウツー本読み漁りました。誉めて育てろ!勉強が...

親のプロデュース次第で道が開きそう

小6 PENTAさん もっと早く出会えていたら、と思います。子どもは宿題の多い塾に通い、とにかく毎日宿題をこなすことで一日一日が過ぎていきます。 もう4月というのに、今やらなければいけない弱点の補強にとりかかれません。反抗期も重なり、親子で対立し、勉強時間に差し支えることも・・・。 しかし、「10の鉄則」に出会って整理ができました。書かれてあることはある意味当たり前のことなので、...

購入を悩んだことが時間の無駄だった


小5 地方のママさん 知ってよかった。購入を悩んだことが時間の無駄だったと思えるほど良かった。 何年も悩んでいた答えが見つかりました。有難うございました。 ずっと悩み考えていたから、ご理解いただけたと思います。 とりあえず見てみるかで読んだのでは、理解は難しいと思います。 ゆえに一般書籍よりもはるかに高い価格設定になっている。 軽い気持ちで触れても、全く役に...

これまで『10の鉄則』の逆のことを子供にしていました


小5 最強ママさん すごく楽になりました。 私はこれまで、『10の鉄則』の逆のことを子供にしていました。もちろん、それが良かれと思ってです。 現状を認識させるために、きつく言い過ぎて、「ママは僕のことを馬鹿だと思ってる」と言われたことも・・・ですが、どうして良いかが分からずに。 でも、褒めて良いんだ、出来ないところを捨てるのが親の役目なんだと教えていただいて、本当に楽に...

親のアプローチを変えてみる

小3 ヘラクレスさん マイペースな我が子を見てイライラしたり、子供が問題が解けないと悔しくて物を投げたり八つ当たりしてしまいます。 こんな調子ですから、学校の宿題と通信講座をするだけでほかのことが出来ませんでした。 この本を読んで私が楽になるならと甘い考えで本をまってました。10の鉄則を読んで、今までやってきたことは、中途半端なやり方をしてきて、子供ともどもいやなことを避けてきた...

やる気になるためには成果が必要


新中3 派遣社員さん しばらく前になりますが、10の鉄則の感想と変身シートを送りました。 あの計画で本当に良かったかどうかわかりませんが、がんばっいますよ。この3月は4月8日に行われる実力テストに向けてノリノリ勉強法で復習しています。(省略) 3月末の自作のテストでは87点で子どもの今までの最高点を出しました。自作のテストですから、実際の実力テストとは違いますが、子どもには自信に...

成績アップの大前提には「親が子供にかかわる」必要がある

中1 BHさん 『10の鉄則』を拝読し、やっと自分の指針が見つかり心強い半面、これからやっていけるのか不安も多々でした。すぐに動き出し、まさにトライ&エラーで実践中です。 感想としては、まず、あとがきの、この鉄則を購入した人は成績アップの大前提には「親が子供にかかわる」必要があるとわかっている方、というくだりに、正直涙が出ました。 多くの親がしんどい、そこまでやりたくないとい...

10の鉄則を実行して目標を達成したい

 小6 家センさん 毎日コツコツ継続するという地道な努力や、ノートに丁寧に書くといったことが、子供の精神面も鍛えるという学校方針に共感し取り組んで参りましたが、反抗期もありだんだんと難しくなってきた近頃、やはり短期集中や成果にこだわりやる気にエンジンを掛ける必要性を実感しております。 残り少ない受験期、何とか10の鉄則を実行して目標を達成したいと思います。 小学校受験も塾なしで親...

軽い気持ちで購入しましたが、買ってよかったです


小5 本気でがんばるさん ストロングさん タイガーさん 軽い気持ちで購入しましたが、買ってよかったです。 一番悩んでいたのは、親が管理しすぎると子供の自主性を摘むのではないかということ。 私の考えは、間違っていました。 目をかけ声を掛けチェックする、褒める。 それが大事だったなんて驚くとともに、私は親としていかに中途半端だったのかと自己嫌悪。反省するばかりです。...